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2017/02/24 (Fri) 【落書き】大学時代の副産物


今日も1日お疲れ様です。思い返せば大学時代もそんなにイラストを描いてたわけじゃなかったな…とか思ったりな椿と椛です。まぁその時は漫画も描いたことなくて、トーンの貼り方やコマ割りなんか手探り状態で何かこう一つの作品を作ろうとしてなかったのが原因でもあるんですが…。夏の残暑見舞いにこんな絵。
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さっくり済ませたなぁと思えるイラスト。多分10分クオリティだな(ぇ

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ボカロ曲のアンチグラビティーズをイメージして描いたもの。

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ボカロ曲のpersona robotをイメージして描いたもの。

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銀魂の銀さん。旦那が銀さん好きなので、リクエストで。

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これまた銀さん。現在の旦那のスマホケース。

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テイルズシリーズ。ラタトスクの騎士のこの二人好き。

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TOAのジェイド!このころの押しだった。

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高校時代に考えた漫画の主人公と猫。手紙を配る犬の配達員と猫の神様の話。
どういう話だったか、うろ覚えなんだが。長年生きてる犬の配達員が手紙からメールというような、時代と共に変わっていく人の姿に悩み迷って、猫の神様の領域に迷い込むって話。

なんでデジタル絵が少ないかって…苦手だからだよっ!電子機器が!
大学時代はまだ親戚に手紙を描いて送っていた人がここに(´・_・`)やっぱ、久しぶりに手書きしてみると楽しいよ。もう年賀状も送らなくなっちゃったけど…(笑)
というわけで今日もこの辺で。お休みなさい。






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2017/02/23 (Thu) 【落書き】アナログ時代の副産物(チェンクロ)



今日も1日お疲れ様です。最近、フリマアプリを始めたのでイラストオーダーで受け付けるか迷っている椿と椛です。以前、ココナラでも出店していましたが、時間に余裕が無かったのもあって現在は休止中です。ココナラでお世話になった方やご購入いただいた方にはとても感謝しています!
前置きはこれくらいにして、今日も大学時代の黒歴s…を載っけてこうか。
チェンクロのLobiで投稿してたイラスト投下します。最後まで見ていただけたら光栄です。

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呪術師アイリと微笑む悪魔アンジェリカ。
アンジェリカは一番最初に手に入れたレアキャラ。SRにしては攻撃力の高さとクリティカル率の多さにはいつも助けらたよ。だからSSRが揃っても好きでアンジェリカがメインパティだったのを覚えてます。
とアイリは…多分、分かる人には分かる。なぜこの子を選んだのか(笑)中二病こじらせちゃったキャラだけど、そんな部分も自分に似てて好きでした。

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副都の相談役ブルワリー。
魔神イベントの特攻キャラだった。それ以上に気になる巨ぬーがとても良いです←
この時の手に入れた魔神は最後まで私のメインリダでした。

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詩を紡ぐ者ファルリン。
次は胸繋がりのエロすで(笑)これはLobiで仲良くしてもらってたユーリんの為に書いたイラスト。優しいお姉さん的存在だったからまたお話したい。

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氷の魔導人形イスレム。
これもLobiで仲良くしてもらってたセシルたそへのイラスト。印刷して額に飾ってもらえた時はめっちゃ嬉しかった。
セシルたそはちょっとエロすなお姉さまだったけど!会話してるとすごい楽しくなる方でした♪

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千河の戦士ティフォ。
ショタでめちゃ可愛い、精霊島は全体的に好きなキャラ多しでした。特に樹人あたりが!

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最後の締めはやっぱパポラ。めちゃ可愛い押しメンでした。
これは確かLobiのイラスト板が300人突破したということでお祝いした絵です。

チェンクロ引退して2年くらい経つのにキャラの名前覚えてて自分でもビックりしてます(笑)
ではでは今日はこのくらいで、お休みなさい。






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2017/02/22 (Wed) 【落書き】セレージャ×パポラ(チェンクロ)


おはようございます。ブログに落書きカテゴリを作っておいて全然使ってない件について、今更の如く過去絵を載せ始める椿と椛です。もうかれこれ3、4年前の学生時代に書いていたイラストを順次載せて行きたいと思います。ブログは全体的にゲーム関連多めなので閲覧してくださる方を少ないと思いますがお付き合いください(・∀・)
その数年前にはチェインクロニクルにてバリバリ義勇軍の隊長をやっていた私なんですけど、卒業と共に次第にプレイしなくなっt…っていうのは嘘です。コミュニティアプリLobiってありますよね、公式と連動してプレイヤー同士交流の場を提供してくれる。私もLobiの雑談では無くイラストスレに常駐していたんですが、なんと言いますか…少し人付き合いに疲れました。なので今はチェンクロ完全引退してます。
まぁそんな事は置いといて、チェンクロニカーだった時は樹人が大好きでした。特にパポラ、可愛すぎ!次にセレージャ、弱いって言われてたけどメインリダでした。あの時思うのはフレンドにとっては結構迷惑な話だったかも(笑)
その樹人パポラとセレージャのただの妄想話です。

まず、パポラとセレージャは同じ大樹の学校に通う学生で、パポラとセレージャが親友になる前のお話。内気で本ばかり読むパポラと元気いっぱいで友達も多いセレージャが出会う漫画です(^ ^)

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うーん、こんな関係な二人が好きでした!
こう振り返るとアプリ消さない方が良かったのかなぁ…と思うけど、後悔はない。人付き合いに疲れてたら、楽しめるものも楽しめないしね。やっぱゲームはさのんびりできる方が良いよ。ネトゲやってた時もついて行くのに必死だったかな、やめたい時もあったけど楽しかったし。
そんなわけで今日のイラストはこれだけです。


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2017/02/22 (Wed) 【ひめごとEND】春日局【私の思い通り】

初めましての方は初めまして。
ARUSEBU、もしくは椿と椛と言います。
2015年の11月から12月にかけて開催された私の思い通りイベント、春日局様ルートのひめごとENDになります。ではお楽しみください。




春日局「心意を聞きたい。…あなた自身の口から」
(……私の口から)

掴まれた腕が熱い。説明をしたいのに、言葉を紡ぎたいのに、上手く言葉が出てきてくれない。

春日局「怒っているわけではない。ただ…聞きたいだけだ」

春日局様の視線の先を辿ると、自分が書いた文字が視界に飛び込んできた。

『……っ……』

"…全ての任務から解放される春日局様になって欲しい"

(…これは、嘘いつわりのない私の言葉だ…)
『……この書物は、御門が術をかけた何でも書いたことが思い通りになる書物なんです』
春日局「……そうか」

春日局様は文字を一つずつ視線で追うと、ふっと息をついた。

春日局「どうして私に、任務を休ませたかった?」
(それは……)

きゅっと唇を噛み締めると親指で唇をなぞられる。

春日局「……そんなに噛むな。痕になる」
『…………』

その一言が、なんだかたまらなく胸を締め付けた。

『春日局様…私一人でも謁見をこなせましたよ』
春日局「それは、どういう意味だ…」

春日局様の真っ直ぐな問いかけに、言葉にならない気持ちが押し寄せてくる。

ーーーーーーーーーーーーーーー

春日局「この土地を治めている大名は……、椿…聞いているのか」

ーーーーーーーーーーーーーーー

『春日局様にはたくさんのことを教えていただきました』
春日局「……?」
『私が影武者になってから、月日は流れているのに。春日局様は、未だに私の教育に時間を割いてくださっている』
春日局「それは…当たり前だろう」
(当たり前にさせているのは、私だよ……)

ぐっと視線を上げて、ただ真っ直ぐに告げた。

『…義務で、春日局様を疲れさせてしまうのは本意ではないんです』
春日局「…義務?」

手首を掴まれていた手の力が僅かに弱まった瞬間、私はたまらず逃げるようにその場を後にした。庭園まで走ってくると、私は息を乱してその場にしゃがみこんだ。

(……私は、何をしてるんだろう。ただ…、春日局様の負担を減らしたかっただけなのに。もっと、違う伝え方があったかもしれないのに…)

今すぐに謝りに行きたい、だけど動けないでいると……

春日局「……手を煩わせるな」

聞きなれた優しい声とともに、身体をぎゅっと抱きすくめられた。

『……っ…』
春日局「…貴方はいつも言い逃げをする、私から逃げることは許さない」
『春日局様……』

すると、目の前にすっと書物が差し出される。

(……これ)

そこには、春日局様の端正な字で文字が書かれていた。

"…椿のいる場所を、知らせて欲しい"

抱きしめる腕の力がぎゅっと強くなった。

春日局「……この妙な書物も便利な物だな」
『………』
春日局「勝手に足が動いて、そこに貴方がいた」

春日局様は、肩を掴んで私の向きを変えると、瞳をじっと見つめる。その瞳の中には、ただ私の姿だけが映っていた。

春日局「椿、私にもう一つだけ言わせろ」
『…はい』
春日局「貴方への教育を、義務だと捉えられるのは本意ではない」
(あ……)

ーーーーーーーーーーーーーーー

『…義務で、春日局様を疲れさせてしまうのは本意ではないんです』
春日局「…義務?」

ーーーーーーーーーーーーーーー

春日局様はふっと目を細めると、額と額を優しく重ねて呟いた。

春日局「…よいか、貴方に教育をするのは私の根本に原因がある。私は、貴方を縛るために教育をしているのではと思う時があってな」
『それは……』
春日局「貴方が、上様らしくなればなる程に…貴方はここから離れられない」

その瞬間、榊さんの言葉が脳裏を過る。

ーーーーーーーーーーーーーーー

榊「春日局様が望まれているのは、幕府の繁栄。それと…上様がここに留まられることです」
『私が…ここに?』
榊「はい、春日局様は上様のそばで仕えていたいからこそ、教育をなさっているように………私には思えます」

ーーーーーーーーーーーーーーー

『…離れるわけがないじゃないですか…』
春日局「あぁ、分かっている」

春日局様は自嘲気味に笑うと、帯に手を触れさせてキッパリと告げた。

春日局「そんなに私たちの関係が脆くないことも。だが…いらぬ心配をするのが…想いの証だろう」

春日局様は、私の頬に手を添えて言葉を重ねる。

春日局「貴方が、私のことを心配してくれるようにな」
『……っ…』

言葉を返そうとしたその時、砂利を踏む音がして誰かが歩いてくる気配を感じる。

『春日局様、……誰かきます』
春日局「……こい」

引きずられるようにして、そのまま下駄を履いたまま転がるように春日局様の部屋に連れ込まれ、背中に柱が当たる。

『…春日局様、下駄のままで…床が汚れて…』

言いかけた言葉を塞ぐように、腰を引き寄せられて春日局様の熱い吐息が首にかかる。

春日局「…今は、そんなこと構わない」
『……っ…』

春日局様は深く息を吐くと、私の胸に額を押し付けた。

春日局「私は今まで何一つ欲しいものなどなかった。…それに、すべて意のままに、思い通りに人を動かしてきた」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

春日局「…小まめに貴方を補充しないと身がもたないと言っている」
『…っ…人を燃料のように扱うのはやめてください…』
春日局「…本当に貴方は、意のままにならないな」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

(春日局様の無意識の言葉は…本心だったの?)

ぐっと胸に重さを感じて、私はそっと春日局様の髪に手を伸ばす。

春日局「けれど…欲しい人に、椿…貴方に出会ってしまった」
『はい…』
春日局「どうして貴方を手放せる…?」

溢れさせた言葉に、私はただただぎゅっとその大きな背中を抱きしめた。

(……私は、このお方の何を見ていたんだろう。独りよがりに、決めつけていたのは私だ…)
『春日局様…聞いてください』

視線が重なった瞬間に、私は手許に転がっていた書物を春日局様の目の前に広げて見せた。

『こんな書物を使ってしまうほど自分が愚かだと思うほどに…私も春日局様を手放せません』
春日局「……そう、か」

春日局様はふっと笑うと、そこに並んでいる文字を眺めて笑う。

春日局「…本当に愚かだな」
『はい…』

頷くと、春日局様は緩く首を振って髪をすっと指先でといた。

春日局「貴方も…。そして、それ以上に私もだ」

お互い交わした視線から、同じだけの思いが流れ込んできて、どこからともなく唇を重ねながらその場に倒れこむ。

『……っ…ぁ…っ…』

幾度となく唇を重ねるたびに、水音が響いて煽られていく。

春日局「……本当に、貴方は困った人だ」

薄く笑い、首筋をくすぐるように唇が辿る。

春日局「……貴方に首輪でもつけてしまおうか」
『…そんな物騒なものはつけられません』
春日局「冗談に決まっているだろう」
(だけど、春日局様になら私は…)

私は手さぐりで書物を探すと、春日局様に差し出した。

『…だから、これで私を思い通り…好きにしてください』

春日局様は私の片方だけ履いていた下駄と、書物を床に投げ捨てて口の端を持ち上げた。

春日局「…こんなものは必要無い」
『……っ……』
春日局「貴方は私の思い通りなのだから…」

そのまま春日局様は私の片足を抱え上げ、甘い指先を滑らせた…




なんというSM(笑)春日局様ルートはやっぱこうなるよねぇ、時々は影武者ちゃんが有利に終わるっていう状況も見てみたかったり…。半年以上続きをレポートしてなかったけど、ようやくひめごとEND迎えることができました。


女性向け | trackback(0) | comment(0) |


2017/02/21 (Tue) 銀魂カフェと華祭り抽選結果


おはようございます。都会に住んで無いので流行が全くわから無い椿と椛です。閲覧ありがとうございます。今更な話なのですが、銀魂カフェ終了していたんですね。アニメや漫画の特設カフェで1年以上も続くなんて、それだけ銀魂がファンの方々に愛されてる訳で。漫画も最終章入って終わりが近い事、残念に思ってる人も多そうだね…絶対銀魂ロストとか社会現象起きそう。ファンが多いって事はまたカフェやってくれるさ、絶対反響大きいと思うから。
という私もFacebookに銀魂のイラストを何枚か載せていますが、実は旦那が銀魂の超絶大ファンでして、銀魂カフェには計3回行きましたね。普段お仕事頑張っている旦那なので、お疲れ様の意味を込めてサプライズに連れて行った時には凄い喜んでくれましたね。

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これが入店時の特典、ステッカーかな。旦那は銀さんが好きなのでランダムでもらえるステッカーでお目当ての銀さんが来て良かったぬ(*´꒳`*)

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こういう特設カフェは初めてだったのですが、ちゃんと一品ずつキャラのイメージとか模してあるんですね。ある意味芸術…特にミンチにすんぞがお気に入り。あと真ん中のジャスタウェイだっけ(?)の料理めちゃ美味しかった。
ドリンクを頼むと、そのドリンク限定のコースターが手に入ります。うん、ここで私と旦那は一つの壁にぶち当たって…そう、銀さんは甘党で糖分大好き。そんな銀さんの限定コースターを手にいれるためには他のものよりも甘くしたドリンクを飲まなければならない…、だが私と旦那は甘い物嫌い、旦那の為に、銀さんコースターを手にいれる為に…う…ぅ…。苦行だったけど頑張りました(笑)

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うん、3つも手に入れた。まぁ嬉しそうだったから良いか。

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あとこれが1周年記念の時の期間限定コースター!個人的にはこれが一番好き!特別なので。

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こっちが、当時放送していたさらば新撰組編のコースター。
で計3回、銀魂カフェに訪れた訳です。本当はもっと行きたかったけど、やっぱ東京は遠いよ…。こういうイベントは大体東京じゃないか!!銀魂人気なんだから、おそ松さんみたく全国展開してください(笑)でも次また開店したらお世話になります!
それから、カフェは終わっても銀魂イベントは今年もありということで2017年3月5日に両国国技館で開催される華祭りの抽選に応募したわけなんですが、見事に落選ということで…。今度は旦那にイベントチケットをプレゼントさせてあげられなかった…

のでここで終わるはずもなく。華祭りの代わりに欲しがってたスマホケースを自作イラストで発注してプレゼントすることに致しました♪名前入りで世界に一つだけのスマホケース、到着は今月末楽しみにお待ちしています!

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ではでは今日はこの辺で。

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プロフィール

椿と椛

Author:椿と椛
名前:「ARUSEA」時々「椿」

生息中(・´艸`・)

【テイルズオブアスタリア】
名前:椿と椛
レベル:402
ID:591-285-079

【テイルズオブザレイズ】
名前:椿と椛
ID:541647285

【刀剣乱舞】
名前:椿
レベル:95

【ドラゴンネスト】
サーバー:バルナック
Lv:70 ARUSEA(現在休止中)
職:スピリットダンサー

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